寄付、息子の良心

寄付をしてみたい。

小学5年生の息子はあるテレビ番組をみて、やむ終えず失業し、困っている人を助ける方法として、寄付を取り上げた内容に感化されたらしい

母親(ワタシの奥さんに)に対し、勤め先(パート)である会社への寄付を申し出たらしい😁

(寄付=良いこと、と思ったのかな)

母親は寄付ではなく、お客さんとしてお金を使ってくれたら嬉しいな、と伝えたようで、息子もそれに応じたよう。

社会には様々な問題で、困っている人がいる。

困ったときはお互い様ともいう。

実際に行動に移した息子はスゴいと思う。

(思考と行動がまさにシンプルイズベスト)

社会問題を解決する仕事をしたい、そんなことをふと、最近、考えることが多く、息子の行動力が羨ましくも、思えた。

【メモ】とりあえずアウトプット

涌き出ること、とりあえずアウトプット。

なのでテーマもトピックも支離滅裂、よろしくで。

ある程度でたら、まとめていきたいと思う。

書くことは基本好き。これが仕事になったらなと思う今日この頃。

おっと、汽車のアナウンスが「鹿に衝突したため10分」遅れますと。

鹿も大変。

話が飛びましたが、今はそんな状況です。

つまらない仕事をしているけれど、色々やりたいこと多すぎて。

でも、それで家族を養える?というトランプの壁以上の現実の壁にぶつかっておる。

自分が勝手にこれまでの経験で建てている壁なのか。

本当の社会の壁なのか。

よくわからないけど。

なんにしても、いまのままじゃ、つまらんな。