【北京】牛肉ラーメン

新大久保駅がホームへの入場規制のため、歩いて新宿駅方面へ大久保エリアは韓国人街のよう。人と通りもたくさんで活気がある。そんなエリアを雨のなか歩いていると、「中華料理 北京」があった。左隣にはケバブ屋台があって、こちらもそそられる。けれど、北京のウリは手打ちラーメンとのこと。店先では仏頂面の白ティーをきたおじさんが一生懸命、麺を打っている。メニューもそそられる。北京に軍配があがり、入ると満席。相席となったが、早速、牛肉ラーメン1,000円を注文。威勢のいい中国語でオーダーが通るとすぐに運ばれてきた。酸味の効いた、ピリ辛の旨い一杯であった。途中、卓上にある調味料を加えるとオリジナルな味も楽しめる。手打ちとあってか、麺の力、コシがなかなかである。そして均一でない太さもまた味があってよかった。中国へ行ってみたいなと思った。店は9月で移動するとのこ。

【ダンダダン】初訪問

まずは冷やしトマト 360円

なかなかのお湯割り?って、後ろの客が注文した内容をきにしつつ。

そして、看板メニューのぎょうざ。タレを着けなくて召し上がれると、たしかに味付けしっかり。なかのお肉もしっかり。

美味しいやん

勢いで注文した馬刺し2種盛り

980円

臭みはなく、フツーな馬刺し。

頼まなくてもよし。

ホッピーのなかは注ぎ放題という新しさ。

スタッフさん曰く、並々でもよいと。やかんで注がれる。

って、焼酎のロックやん。

お値打ちですな。

ダンダダン酒場、流石上場するまでのことはある。

馬刺しはラインナップから消えるんじゃないかな。

麻婆豆腐をみんな注文しており気になってる。

再訪決定。