【ふうふう亭】神楽坂のラーメン店

お昼過ぎ、

神楽坂の龍朋さんでラーメンかチャーハンでも、と思って赴くも、お休み。

といっても、お店のなかでは撮影クルーやメイクさん、メイクされる人など、「撮影」感が。

もしやテレビ東京系列の?にでるのかな、なんて思いながら神楽坂をくだっていくと、ほどなく「ふうふう亭」を発見。

ウリは塩のよう。

注文したのは「芳醇 塩(780円)」大盛りは昼も夜もサービスとのこと。

透明なスープがなかなかで。

美味しかった。

ちょい飲みセットもあり、ランチ、ディナー両方で使えそうなお店である。

減点ポイントが、れんげは卓上に常備されているのを使うのだが、それに汚れているのが紛れ込んでいた。残念。

【羅生門】新橋の焼鳥屋

新橋と銀座は目と鼻の先なんだな。来てみて歩いてみないとわからないものである。

さて、今日はJR新橋ガード下にある焼鳥屋「羅生門」である。

いかにも!って感じの屋体感のある炭でモクモクのプライベートゾーンなんてお構いなしのギュウギュウな店内。

着席すると、まずは瓶ビールを。それとすぐにできるとのことで、モツ煮込み。

そのあと、ネギマを注文。

基本、味はタレ。

店主と見られるおじさんが焼き台で汗かきながら頑張ってる。

職人感ありありで若干怖いが。

店員も察してか、動きがキビキビしてる。

メニューと値段はこんな感じ。

串焼きは2本からと書いてるものの、1本から可能。

お会計は大瓶ビール、煮込み、ネギマ2本で1,710円

美味しかったけど、値段がなぁ。

帰りがけ、隣に座ったおじさんが注文した気になる品々。

「とりこま」

「しのえ」

「なんこつ」

「なんこつ」は聞いたことあるが他2つが初耳。

気になったので再訪決定。