札幌は狸小路 7丁目にあるラーメン屋「赤星」が旨い一杯を毎日作っている。
塩ラーメン500円に赤玉150円という挽き肉と唐辛子をミートボールのように、丸めたものをトッピング
途中、お店オリジナル調味料の「サバにんにく」を振りかける。
魚介系の味とにんにくの風味で違った味と一噌の食欲増進請け合いだ。
今日も旨い一杯、ご馳走でした。
日々色々、備忘録。
札幌は狸小路 7丁目にあるラーメン屋「赤星」が旨い一杯を毎日作っている。
塩ラーメン500円に赤玉150円という挽き肉と唐辛子をミートボールのように、丸めたものをトッピング
途中、お店オリジナル調味料の「サバにんにく」を振りかける。
魚介系の味とにんにくの風味で違った味と一噌の食欲増進請け合いだ。
今日も旨い一杯、ご馳走でした。
平日の明るい時間から銭湯は柳湯へ
熱い湯船に、冷たい水風呂。
たまらない。
再訪。
柳湯に来るときはティッシュも忘れずに。
本日も安定の立呑屋、「晩酌屋」思い出横丁
新大久保駅がホームへの入場規制のため、歩いて新宿駅方面へ大久保エリアは韓国人街のよう。人と通りもたくさんで活気がある。そんなエリアを雨のなか歩いていると、「中華料理 北京」があった。左隣にはケバブ屋台があって、こちらもそそられる。けれど、北京のウリは手打ちラーメンとのこと。店先では仏頂面の白ティーをきたおじさんが一生懸命、麺を打っている。メニューもそそられる。北京に軍配があがり、入ると満席。相席となったが、早速、牛肉ラーメン1,000円を注文。威勢のいい中国語でオーダーが通るとすぐに運ばれてきた。
酸味の効いた、ピリ辛の旨い一杯であった。途中、卓上にある調味料を加えるとオリジナルな味も楽しめる。手打ちとあってか、麺の力、コシがなかなかである。そして均一でない太さもまた味があってよかった。中国へ行ってみたいなと思った。店は9月で移動するとのこ。